MonsterTrain モンスタートレイン シングルプレイで初クリアしました。

モンスタートレインが正式リリースされて5日目でやっと、シングルプレイヤーモードで初クリアしました。

そして、今回初クリアした時のメンバーがこれです。

Primary Clan(主要種族)は、 Awoken アウォーケン

Allid Clan(味方一族)は、Hellhorned  ヘルホーンド

で(初期から選択できる)このメンバーでクリアできました。

そしてスタートからエンディングまでにかかった時間は約50分ぐらい。

今回のプレイは録画しているので、もしかしたらyoutubeにUPするかもしれませんが、50分だと全部翻訳しながら実況までいれると動画を作るのに20時間以上かかりそうなので何も加工せずにUPするかもしれません。

さて、エンディングについては今後クリアする人のお楽しみとして置いといて、今回このゲームをプレイした感想を書くと、カードゲームをほとんどプレイしない人でもかなり楽しめるゲームだと感じました。

例えばこのゲームのいいところのひとつが、最初はなかなか先のステージに進めなくても、お気に入りの種族を使い続けていくうちにその種族がレベルアップしていきどんどん強くなっていくので、強くなった分先のステージに進めやすくなって自分が強く(カードの使い方が上手く)なった気がするところです。

あと、英語を翻訳しながら動画を作っていく過程で、何度も何度もカードの説明を翻訳していったからか、なんとなくカードの使い方が分かってきてゲームのプレイ中に翻訳アプリとかを使わなくても、とりあえずはどのカードを選べば先に進めるようになるかが分かってきたのは、翻訳動画を作った事によるひとつのメリットでした。

ただし、このゲームをプレイしてひとつ思ったのが、わたしの様なカードゲーム(リアルでもゲームでも)をほとんどしない人や英語が読めない人がこのゲームをプレイする場合、攻撃力UPとかHPUPとか誰でもわかる様なカードは即使えたとしても、象徴的な一枚絵と英語の説明文だけのカードが出て来た時は、何をどうしたらいいのか?さっぱりわからなくて、それで詰まって面白くない。と思ってしまいそうな場面があったのです。

例えばこのモンスタートレインの中に出てくるカードには、味方の体力を削ってシールドを張るというカードがあるのですが、そのシールドを張りたい味方キャラのHPが1だった場合、そのカードをそのキャラに使ってしまうと即死してしまうんですよね。

わたしは最初、なぜそのカードを使って味方が木っ端みじんに吹き飛んだのかがわかりませんでした_(:3」∠)_

ただ、そういった事も、次に動画を作った時にでも解説出来たら解説していけたらなぁと思っています。

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MonsterTrain モンスタートレイン マルチプレイヤーモードについて

このモンスタートレインでは、シングルプレイ以外にも、マルチプレイヤーモードというものがあります。

(※いま始めたばかりですので情報収集中)

「マルチプレイヤーモード」では、何ができるのか。

・ヘルラッシュマルチプレイヤーモード

 8人のプレイヤーがリアルタイムコンテストに参加し、全員同じ条件で平等なプレイフィールドを作成していくモード。

・デイリーチャレンジ

 シングルプレイモードとはまた違ったルールで、スキルに重点を置いたスコアリングシステムで遊べるモード。

・カスタムチャレンジ

 自分独自のチャレンジをデザインできるモード。友達とも共有可能。友達を地獄へ落とそう!

参考 公式サイト:MonsterTrain より

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SteamでMonsterTrainがセール中10%off (6月5日まで)

Shiny Shoeと言う会社が作った「MonsterTrain 」というゲームが、5月の22日にSteamより正式にリリースされました。

このゲームの内容を簡単に説明すると、カードでプレイするタイプのタワーディフェンスゲームとなります。

ストーリーは、地獄に住んでいるモンスターたちが、氷に覆われた地獄を復活させるために「パイヤ」という物質をある地点に持っていくという話です。

そうです。今回プレイヤーが操作するのは人ではなくモンスターです。

つまりプレイヤーは地獄のモンスターたちを操り、敵として、その地獄を凍らせた天使たちを相手に戦っていく=パイヤを運んでいるTrainを守っていくというゲーム内容となっています。

そこでTrainという話が出てきましたが、このゲームのタイトルにある通り、今回はモンスターの列車(MonsterTrain)がメインテーマとなっています。

このモンスターの列車に「パイア」という物質を動力源にしながら列車を走らせ目的地に向かって疾走していく時に、それを阻止するために天使たちがこのMonsterTrainに潜入してきて、その列車の心臓部にあるパイアを破壊し、列車を止め、地獄の復活を食い止めようとしてくるわけです。

そこで地獄に住んでいるモンスターたちは、その地獄の復活を阻止しようとする天使たちを退ける為に、このモンスタートレインの中で守りを固めて戦っていく事になります。

そこで今、じつはSteamではMonsterTrainの正式リリース記念として、6月の5日まで10%割引でダウンロード販売しています。

もし、興味がでてきましたら、SteamのMonsterTrainのページに行ってみてください。

https://store.steampowered.com/app/1102190/Monster_Train/

ただし、ひとつだけ注意点があります。

それは、このゲームは「日本語が無い」という点です。

上の画像はこのゲームの設定画面の画像ですが、言語の項目を開いてる所を見てもわかる通り、英語やフランス語や中国語はありますが日本語はありません。

だから、日本語でしかゲームをやりたくない人や、英語が苦手な人は、このゲームを買ってもなかなか思う様にプレイができないかもしれませんが・・・

ただそこでそういった人の為に、英語を日本語に翻訳しながらプレイ&実況をした動画を作ってみました。

この動画を見てもらえたら、たとえ英語がまったく読めない人であっても、どんなゲームなのかだいたいわかってくるでしょうし、プレイ方法についても解説してますので、たとえ英語が苦手な人でも、ある程度このゲームを遊べる状態になると思います。

これは個人的な感想なんですが、カードゲームをほとんどした事が無いわたしでも、(英語がほとんど読めない状態でも)このゲームはなかなか面白いゲームだと思いました。

もちろん人によっては合う合わないはあると思いますが、動画を見て面白そう!と思った方は、私の動画以外にも動画をUPされてる方がいるので、そちらの動画を見てみるのもいいかもしれません。(ただ英語で実況してる動画ばかりでしたが)

よかったら、steamのMonsterTrainページにいってみてください。

https://store.steampowered.com/app/1102190/Monster_Train/

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steam sale DiRT RALLY 75%OFF 10月23日まで

4ヶ月ぶりにDirt Rallyにセールがきました。

しかも、75%OFFの1,025円です。

ただこのゲーム自体は、3年前のゲームで、PS4でも発売されているのですが、このダートラリーの後に発売されたDirt 4と比べると、個人的にはこちらの方が面白いと思っています。

また、ダートラリーの前に発売された Dirt3というラリーゲームもありますが、こちらの方はカジュアルよりで、ちょっとの段差でも車がはねてどこに飛んでいくかわからないこのDirt rallyと比べて、かなり操作がしやすいゲームになっています。

ラリーゲームが初めての人ならDirt3の方がいいかもしれません。

あと、Dirt 4も評価が高いゲームですが、コースがランダムな上、そのランダムなパーツ自体もそんなに多くなく、何度も走っていると飽きてくる人もいるようです。しかし、ダートラリーと比べて車種が多く、初めてプレイする人でも操作しやすい設定もできるので、車種の多さやフラフィックがかなり綺麗なところを考えると、初めてプレイするならこっちがいいかも?

ただ、Dirt4も素晴らしいのですが、ドライブゲーをよくプレイしていて、ハンコンもある人ならDirt Rallyの方もかなりオススメです。

ちなみに、Dirt4方も75%OFFがきてるので、両方買っても2500円ぐらいで安いです。

そこでもしどちらも購入する場合は、

がオススメです。

バンドルだと、78%OFFの2,290円になってますよ。

 

下の動画は、Dirt Rallyのプレイ動画です。

この動画ではMINIクーパーSでプレイしてますね。

序盤だとこのMINIが扱いやすいのでオススメです。

(注:上の動画の中では、画面左下に小さくリプレイ動画が映っていますが、このリプレイはゴール後に出てくる画像でコースを運転している時は出てきません。この部分は作者が加工した動画となります)

 

このDirt Rallyの難易度ですが、かなり難しい部類に入ると思います。

私が初めてプレイした時、上の動画にあるMINIクーパーでハンコン(Amzonで売ってたRacing Wheel Apex for PS4 PS3 PC)でプレイした時は、思ったように真っ直ぐ走らなくて変な笑いが出たくらいです。

実際にプレイし始めた頃は、上の動画のような事を何度もやってましたし、早く走ろうと思ったら、まともにゴールにたどり着けないのが普通でした。

ただ慣れてくると、下の動画の様に崖から落ちる事無くゴールが出来るようになってくるので、慣れてくれば面白くなってくると思います。

 

 

ついでですので、ハンコンの使い勝手を書いておきますね。

Racing Wheel Apex for PS4 PS3 PC の使い勝手ですが、1万円台で購入できるハンコンとしては、コストパフォーマンスは良いと思います。

実際にこのハンコンでダートラリーをプレイしてみたところ、コントローラー並みに反応が良いので自分の思ったように車をコントロールできてる感じがします。

ただし、フォースフィードバック(FFB)がありません。

一応、振動機能はあるのですが、ふるふる震えるだけでFFBとはまったく違うんですよね。

しかし、ゲームパッドとかのコントローラーとは違い、実際にハンドルを回して操作してるので車を操作してる感覚はパッドより断然こっちの方が上です。

やっぱりダートラリーをプレイするなら、ゲームパッドよりもハンコンの方がおすすめでしょう。

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とハンコンレビューでオススメしましたが、実は、上のダートラリープレイ動画ではおすすめしたハンコンは一度も使っていません^^全部コントローラーでプレイした動画です。実際の所ダートラリーはコントローラーでも十分遊べますよ~

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Steam sale American Truck Simulator 75%OFF 7月24日まで

アメリカ中を走り回れるレースゲーム The crew 、The crew 2 に Need For Speed。さらにアメリカを舞台にしたゲーム grand theft auto 5 のどれかにはまった人は、今回紹介する「American Truck Simulator」がぴったりはまるかもしれません。

といいますのも個人的に実際にプレイしたゲームは、上の中では Need For Speed しかした事が無いのですが、このAmerican Truck Simulator(=ATS)をプレイした時にふと、Need For Speed で何度も走ってきた高速道路を思い出して嬉しかったからです。

(動画をUPしてみました。この動画を見ていただけたら、どんな雰囲気のゲームなのか分かると思います。

ただ実を言うと、American Truck Simulator(=ATS)をプレイする前に同じ会社が作った Euro truck simulator 2 (=ETS2)というゲームを先にプレイしていて70時間ぐらいプレイしてきたのですが、もし初めてトラックシミュレーターゲームをプレイするなら、どちらかというと完成度の高いETS2よりもまだ発売されて日が浅いATSをプレイした方がプレイしやすい感じはします。

例えば(これは個人的な感覚なんですが)ETS2はヨーロッパ中をトラックで走り回るゲームなんですが、ATSと比べると狭くて曲がりくねった道が多いようで、もしプレイする人がペーパードライバーだったり普段はKしか乗らない人だと、トラックの大きさにかなり戸惑いそうな感じがしますし、

その大型トラックを運転する時に、ゲームを始めたばかりの慣れてない人が曲がりくねった道や狭い道を走るのはとても神経を使い結構疲れると思うので、トラックシミュレーターに慣れる為にも道幅がそこそこ広く、直線が多い、American Truck Simulatorの方が楽でおすすめだと思いました。

ただし、American Truck Simulatorには、American Truck Simulatorなりの難しさがあります。

例えば高速道路から別の高速道路に合流する時に、Euro truck simulator 2の場合は合流する道路が長い場合が多いので合流しやすいのですが、American Truck Simulatorでは、合流する道路がかなり短い場合があるので、合流するたびにサイドミラーをよく見てアクセルを調節しないと接触事故を起こす事があります。

これは多分、アメリカとヨーロッパの道路事情が現実でもそんな感じなんでしょう。

アメリカは広くて直線道路が多く、ヨーロッパは少し狭くて曲がりくねってる道が多いのかもしれません。

また、アメリカとヨーロッパでは景色も違ってきます。

例えばヨーロッパはどちらかというと雨が降ってることがよくあり暗くてじめじめしたイメージがあるのですが、アメリカだと逆にいつも晴れていて暑いイメージがあります。

ただ、景色的にはヨーロッパの方がいろいろ見れていい感じなんですが、アメリカは郊外に出るとほんと砂漠か岩山しかないのでヨーロッパと比べれば景色の変化が乏しい感じもします。

 

ただそれぞれのゲームのDLCの差というのもあるかもしれませんね。

というのも、Euro truck simulator 2 では、DLCで、イタリア、フランス、スカンジナビア、Going East(ポーランド、スロバキアと東部、ハンガリー)と追加で4つ以上のエリアが開放されており、新しく通行できるエリアが開放される度に景色が富んでいく気がするのですが、American Truck Simulatorはまだメキシコの1エリアのみしか追加DLCで開放されておらず、あまり景色の変化が楽しめないというところがあるからです。

だから、American Truck Simulatorを購入してプレイするよりもEuro truck simulator 2を購入するのも有りかとは思いますが、全道路制覇という実績がこのゲームにはあるので、DLCがホトンド無い、American Truck Simulatorでまずはどんなものかプレイしつつ全道路制覇をして実績をとってから、Euro truck simulator 2にも手を出してみるというのも悪くないかと思います。(お好みで)

あとAmerican Truck SimulatorもEuro truck simulator 2もDEMOがあるので実際にダウンロードしてプレイしてみてからどちらか(もしくはどちらも)購入してみるというのも良いでしょう。

 

ついでにPCを見てみるとNeed for speed が消さずにHDDに残っていたので久しぶりにプレイしてみたところ、記憶の中では暑いアメリカのイメージが残っていたのですが、プレイしてみると路面が濡れていて水上スキーをしてるかのような涼しげなゲームだったので、ちょっと記憶違いをしていたようです。(ミッションプレイではなくフリー走行を選んだからか、それで路面が濡れた設定だったのかもしれませんが)

実際のNeed for speedのゲーム画面はこんな感じです。

あえてATSと似たような雰囲気を選んでみましたが、雰囲気だけなら似ているところがありますね。

ただまあなんというかこのゲームで大型トラックを運転したいですね~

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